症状別Q&A 婦人科治療(生理不順・PMS・不妊症)のQ&A

治療をうけると、どのようになれますか?

毎月の生理痛から解放されます!
生理不順などの不安からも解放されます!
生理に関連するイライラから解放されます!
更年期のイライラ・ほてり・めまいなどからも解放されます!
子供を授かりやすいカラダへと体質改善できます!
お仕事、家事、子育てを、不安なく、楽しむことができます。
本来もっている自分の能力を最大限に発揮することができます。
健康なカラダからにじみ出る、真の美しさを手に入れられます。
冷えがなくなり、代謝が高まります。
適正体重になりやすくなり、カラダが軽く、スッキリします。
毎日イキイキとした生活が送れます。

オススメのコースは何ですか?

生理不順・生理痛・PMSや更年期障害などは、刺さない鍼治療(経絡ツボ療法×ネオヒーラー)がオススメです。

1~3回の施術で、自律神経・女性ホルモンバランスが調い、血液が浄化され、子宮卵巣機能が高まることで、症状の改善を目指せます。
漢方薬を併用すると、より早い改善を目指せます。

不妊症の方は、刺さない鍼治療+漢方薬の併用コースがオススメです。

初めに、どのコースにすれば良いか迷いましたら、コースを決めずに来院ください。
来院時に相談させていただきながら、コースを決めることも可能です。

婦人科の症状の原因と対策はなんですか?

体内の冷え、ストレス、その他さまざまな原因により、精気の巡りが悪くなり、自然治癒力が低下します。

骨盤の開閉運動などもスムーズに行われなくなり、血液の浄化作用が低下したり、自律神経のバランスが乱れます。

結果、女性ホルモンのバランスも乱れ、子宮や卵巣の機能も低下します。

対策は?

刺さない鍼治療や漢方薬の治療によって、体の精気の巡りを良くし、自律神経、女性ホルモン、免疫系のバランスを整え、さらに、血液を浄化することが大切です。
結果、子宮や卵巣機能を高めます。

また、セルフケアアドバイスの実践により、生活習慣を見直すことで、真の体質改善を目指せます。

婦人科の症状は、どの位の期間で改善できますか?

お悩みの症状によって、改善までの期間は異なります。

生理痛・生理不順・更年期障害などは比較的早く改善される方が多いです。
(1回~3回の治療で、楽になる方が多いです。)

不妊に関しましては、女性に問題がある場合、男性に問題がある場合など、さまざまなケースがあります。

それぞれのケースや症状によって、懐妊までの期間は異なりますが、懐妊される方は、3か月~1年程度の方が多いです。

クリニックで不妊治療をしています。漢方薬治療は併用できますか?

もちろん、できます。

タイミング療法、体内受精、体外受精、顕微鏡受精など、様々な不妊治療があります。

どの治療を選択するにしても、大切なのは、カラダが調っていることです。

当院の漢方薬治療で、カラダの自然治癒力を最大限に高めることで、懐妊の確率は高まります。

不妊治療は、様々な不安や、時間もお金もかかり、精神的にも、経済的にも負担が大きいです。

現在のクリニック治療に、漢方薬治療をプラスすることは、さらに、時間やお金がかかり、負担が大きくなります。

申し訳ありませんが、それだけの負担をかけても、100%懐妊できるとは、断言できません。

ですので、当院のオススメは、期限を決めて、漢方治療を行うことです。

たとえば、「半年」と期限を決めて、来院いただくことがオススメです。

半年でも当院の治療を受けていただければ、カラダは大きく調いますし、生活習慣の見直しは、懐妊への近道にもなります。

残念ながら、懐妊にいたらなくても、カラダを調えること、生活習慣の見直しは、漢方治療を止めた後も、プラスに働きます。

宜しければ、来院くださいませ。

妊娠中や授乳中に漢方薬を飲んでも大丈夫ですか?

妊娠中や授乳中に飲んではいけない漢方薬はございます。
当院では、もちろん妊娠・授乳中の方へ、そのような漢方薬はお渡ししません。

妊娠中や授乳中に飲むと良い漢方薬もあります。
元気な赤ちゃんを育てるための漢方薬や、妊娠中毒症や、授乳中の乳腺症などの症状を予防する漢方薬がございます。
症状が気になる方は、是非来院ください。